だいぶ若い頃から目指していた、「もう1つの」日本海→太平洋です。ルートは完全に決めていたわけではないのですが、なんとなく繋がって繋がっていったらこんなカタチになりました。
古い記録を優先で採用しているので、とんでもなく古い山行が記録に組み込まれたりして、あああのときの山行も一部なんだ、とびっくりしています。
注1:
複数回歩いている区間は、いちばん古いものを採用しています。
注2:
歩く方向は不問とします(北→南も、南→北も、ともに採用しています)
注3:
往路で使ったルートは復路ではカウントしません。
注4:
経路は暫定的なもので、あとでもう少しいれかえます。
注5:
唐松岳の、八方尾根間は歩道がないためスキーリフトを使用しています。


日本海・親不知−栂海新道−朝日岳−三国境−白馬岳
(2005.7.27-8.26 太平洋日本海縦走)朝日岳から栂海新道をくだって、コースタイム15時間を1日で。最後は階段をくだって海まで。
白馬岳−白馬頂上宿舎
(2004.10.1 白馬岳)猿倉発・大雪渓から日帰りで白馬の山頂まで。
白馬頂上宿舎−白馬鑓温泉−唐松岳−五竜山荘(白岳)
(2005.7.27-8.26 太平洋日本海縦走)白岳−唐松岳−八方尾根−八方地内−猿倉−白馬鑓温泉−頂上宿舎という、だいぶ変則的なルートです
五竜山荘(白岳)−鹿島槍岳−種池
(2001.8.11-13 五竜・鹿島槍・爺が岳)五竜とおみスキー場−五竜岳−八峰キレット−鹿島槍−種池−扇沢の縦走
種池−蓮華岳−野口五郎岳−水晶小屋
(2005.7.27-8.26 太平洋日本海縦走)野口五郎付近では暴風雨につかまり命からがら小屋に逃げ込み、船窪小屋ではばんそこ貼り貼り靴擦れの手当て。
水晶小屋−岩苔乗越
(2004.8.2-4 水晶岳)病気の年で、夏は何も縦走ができない雰囲気だったので、とにかく1山だけでもと思って水晶岳に登りにいった。
岩苔乗越−高天原−雲ノ平−太郎平−薬師岳
(2005.9.8-14 雲ノ平周遊) 高天原温泉につかりにいきました。
薬師岳−太郎平−黒部五郎岳−三俣山荘−双六小屋−笠新道分岐
(2003.8.11 槍ヶ岳剱岳縦走)新穂高−双六岳−三俣蓮華岳経由で三俣山荘へいった後、空身で鷲羽岳に登っている。その後まきみちを通って黒部五郎へ。
笠新道分岐−新穂高
(2001.8.14-15 笠ヶ岳)普通の笠ヶ岳往復。
新穂高−槍平−槍ヶ岳
(2005.9.8-14 雲ノ平周遊)標高差1900mののぼり。意外とあっけなく登ってしまいました。
槍ヶ岳−殺生−槍沢−横尾−徳沢
(1998.9.2-5 槍ヶ岳・奥穂高岳)槍沢から槍に登るルートがアルプスデビューだった。
徳沢−中大広場の少し上
(1999.5.2-3 蝶ヶ岳)蝶ヶ岳をめざしたが、相棒の体調不良で、中大広場より少し上までいったところで敗退した
中大広場の少し上−蝶ヶ岳
(1999.5.21-22 蝶が岳)同年、蝶ヶ岳を再訪
蝶ヶ岳−大滝山−徳本峠
(2006.8.18-20 大滝山〜蝶ヶ岳)徳本峠から大滝山をめざすプチ縦走をした。東鎌までいくつもりだったが面倒になり蝶で終了。
徳本峠−島々宿−松本−扉峠−鷲ヶ峰−車山肩
(2005.7.27-8.26 太平洋日本海縦走)大半が車道歩き。もう2度と歩きたくないルートの代表。
車山肩−霧ヶ峰
(1998.6.6 霧が峰 - 記録なし)車山肩から山頂を目指す、30分程度のハイキング。
霧ヶ峰−八子ヶ峰
(2005.7.27-8.26 太平洋日本海縦走)泊まる場所探しの旅
八子ヶ峰−女神茶屋
(2005.3.8 八子ヶ峰)女神茶屋から八子ヶ峰往復
女神茶屋−蓼科山
(2005.3.9 蓼科山)女神茶屋から冬季の蓼科山往復
蓼科山−大河原峠
(1998.7.25 蓼科山)大河原峠から蓼科山往復
大河原峠−双子池
(1998.7.18-19 北横岳)テントデビューでした。ピラタスにのって、北横岳から双子池へ出て、翌日は大河原峠経由竜源橋へ下山。車道を歩いて車回収。
双子池−麦草峠
(2005.7.27-8.26 太平洋日本海縦走)林道歩きでショートカットしながら距離を稼ぐ、インチキっぽいルート取り
麦草峠−にゅう−天狗岳
(2004.8.11-12 天狗岳)病気の年で、なんとかいけそうな山をみつけてきたのが夏の天狗岳でした。
天狗岳−根石岳−硫黄岳−赤岳鉱泉−行者小屋
(2005.7.27-8.26 太平洋日本海縦走)
行者小屋−地蔵ノ頭−赤岳
(2002.12.8 赤岳 - 記録なし)山岳会で積雪期に赤岳へ連れてってもらいました。地蔵をのぼって文三郎を下っているので、行者→赤岳間はどっちを採用してもかまわないのですが、稜線をとおっている地蔵尾根を採用することにしました。
赤岳−権現岳−天女山−甲斐大泉駅−高原大橋入口信号−長坂駅
(2005.7.27-8.26 太平洋日本海縦走)ロッジ山旅に泊まって、いったん北杜八ヶ岳公園線へでてセブンイレブンに寄ったあと、天女山へむかって北上しています
長坂駅−竹宇駒ケ岳神社−甲斐駒−北沢駒仙小屋
(2001.7.20-29 南ア全山縦走)
北沢駒仙小屋−仙丈ヶ岳3合目
(2002.7.20-8.1 南ア全山縦走)北沢峠からのルートと駒仙小屋からのルートが合流するのが3合目。
仙丈ヶ岳3合目−仙丈ヶ岳−大仙丈ヶ岳
(2000.8.23 仙丈ヶ岳)北沢峠−三合目−仙丈−大仙丈 往復。
大仙丈ヶ岳−両俣小屋−北岳
(2002.7.20-8.1 南ア全山縦走)仙塩尾根を歩いています
北岳−間ノ岳−三峰岳−塩見岳−荒川岳−悪沢岳−聖岳−上河内岳−畑薙第一ダム
(2000.8.4-8.12 南アルプス縦走)普通の南ア全山縦走
畑薙第一ダム−大無間山登山口
(2008.6.14)16キロの舗装道路歩き
大無間山登山口−本川根分岐−井川駅
(2008.6.14)11キロの舗装道路歩き
(井川駅−静岡駅北口−大浜公園・太平洋)-サブルート
(2001.6.27-29)60キロの車道歩き。おカネ積まれてももうやりたくない。
井川駅−本川根分岐
(2008.6.14)本川根分岐に自転車をおいて往復したので、井川駅−本川根分岐間は復路も歩いています。
本川根分岐−畑薙第一ダム-自転車
(2001.7.5)
畑薙第一ダム−上河内岳−聖岳−悪沢岳−荒川岳−塩見岳−農鳥岳−
間ノ岳−北岳肩ノ小屋(上)−両俣小屋−林道−北沢駒仙小屋
(2001.7.20-29 南ア全山縦走)普通の南ア全山縦走。仙丈は林道をつかってショートカット。
北沢駒仙小屋−仙水峠−駒津峰−甲斐駒ヶ岳
(2002.7.20-8.1 南ア全山縦走)早川尾根小屋から仙水小屋へくだって翌日甲斐駒往復、北沢駒仙小屋に下る
甲斐駒ヶ岳−竹宇駒ケ岳神社−長坂駅
(2005.7.27-8.26 太平洋日本海縦走)3時間の車道歩き。ぬらしたタオルをひっかぶって、トイレットペーパー12ロールをザックにくくりつけて歩きました
長坂駅−清里駅−横尾山−瑞垣山荘
(2005.4.27-5.2 奥秩父縦走)横尾山から清里駅まで歩いたあと、バカみたいに長坂駅まで車道を歩きました。
瑞垣山荘−金峰山
(2000.4.29-30 金峰山・瑞牆山)ふつうに瑞垣山荘に車をとめて、富士見平にテント。金峰山と瑞垣山を往復しました。
金峰山−ミズシ
(2005.4.27-5.2 奥秩父縦走)GWに甲武信岳から大弛まで9時間かけてラッセル。大弛でヒーローになります。
ミズシ−甲武信岳
(2003.7.20-21 甲武信岳)東沢の沢登りだったので、ミズシの山頂にポンと出て、そこから甲武信岳方向へ歩いています。
甲武信岳−戸渡尾根分岐
(2000.5.2 甲武信岳)ふつうに西沢渓谷から甲武信岳往復。
戸渡尾根分岐−戸渡尾根分岐下30m
(2002.12 甲武信岳)戸渡尾根分岐から、雁坂峠方向へ30mばかり向かったところで敗退しています。
戸渡尾根分岐下30m−笠取山−飛竜権現
(2005.4.27-5.2 奥秩父縦走)親川から入って、丹波天平−飛竜山−…と歩いています。木賊山はまきみちを通らず稜線伝いにいったので、戸渡尾根分岐下30mのところで以前歩いたところと接続です。
飛竜権現−雲取山
(2001.6.23-24 飛竜山・雲取山 - 記録なし)僕が入っていた今はなき別のメーリングリストで知り合った人と高校生時代の友人の合計3人で、後山林道終点−三条ノ湯−飛竜山−雲取山頂避難小屋(泊)−三条ノ湯−後山林道終点。小屋で焼肉をしました。
雲取山−芋ノ木ドッケ脇
(2002.2.8-10 雲取山)厳冬期の三峰神社−雲取山−鴨沢。長沢背稜と分岐するところまで。
芋ノ木ドッケ脇−酉谷山−天目山−蕎麦粒山脇−川乗橋バス停−奥多摩駅
(2004.11.10-12 長沢背稜)長沢背稜。途中で道をまちがえたことが幸い?して奥多摩駅へ下山している。
奥多摩駅−六ツ石山−鷹巣山−七つ石分岐
(2001.2.10-12 石尾根縦走)厳冬期の石尾根。例外的に雪の多い年でした。
七つ石分岐−ブナ坂
(2000.5.5-6 雲取山)鴨沢から雲取山と七つ石山を往復
ブナ坂−鴨沢
(2000.4.22-23 雲取山)普通に鴨沢から雲取山往復
鴨沢−留浦バス停
(2002.2.8-10 雲取山)当時は鴨沢バス停よりも留浦バス停の方がバスの本数が多かったので、鴨沢から留浦バス停まで徒歩で歩いています
留浦バス停−深山橋バス停
(2008.5.8 - 記録なし)留浦に車をとめて、深山橋バス停まで1.1キロのランニング。バスの時間にうまくあわせたつもりだったのだが、30分待ちだったので帰りも歩いて帰ってきた。
深山橋バス停−陣屋バス停
(2006.4.17 笹尾根) 奥多摩駅から丹波行きのバスに乗り、深山橋バス停(=深山橋北詰)で下車したあと、橋をわたって陣屋バス停(深山橋南詰・矢久亭前P)まで歩いて車を回収したので、橋の北から南まで歩いています
陣屋バス停−三頭山−陣馬山
(2005.4.5-6 三頭山−槙寄山−土俵岳−生藤山−陣馬山−高尾山)笹尾根縦走
陣馬山−藤野駅
(2007.1.31 高尾山−陣場山)j高尾山から陣馬山まで歩いて陣馬山登山口バス停までおりてきたが、あいにくバスがなく、藤野駅まで30分歩いています
藤野駅−やまなみ温泉−蛭ヶ岳−丹沢山
(2008.5.4 丹沢主脈縦走)大倉から蛭ヶ岳をこえて青根へ出たが、バスが6時間待ちだったので藤野駅まで歩いています。
丹沢山−塔ノ岳
(1998.5.31 塔の岳・丹沢山)普通に大倉尾根から往復
塔ノ岳−二ノ塔直下
(1999.4.4 塔の岳)普通の表尾根往復
二ノ塔直下−菩提峠
(1998年頃 - 記録なし)98年に表尾根の二ノ塔手前で敗退していることが1度あるはずなのだが、記録に残っていないようだ。雨具を持っていかなかったことは覚えているので、1998年の、しかも5月9日〜10日頃だと思われる。
菩提峠−岳ノ台−ヤビツ峠
(1998年頃 - 記録なし)ヤビツ峠から岳ノ台を経由して、富士見山荘上へ出てそこから車道を歩いてヤビツ峠へ戻ってきたことが、あるはずなのだが山行記録が残っていない。99年には菩提峠の駐車場を使用しているから、時期的には98年か遅くとも99年だと思う。
ヤビツ峠−大山
(2001.12.19 (相州)大山 - 記録なし)仕事がいそがしくて、どうしても日中に休みがとれなかったので仕事が終わってから夜中登った。夜景のきれいな山。
大山−見晴台−大山ケーブルバス停
(2004.1.8 相州大山)ケーブルカーで登り、帰りは男坂を歩いたので下社からケーブル駅まで徒歩。帰りはバスなのでバス停まで歩いています。
大山ケーブルバス停−伊勢原駅バス停
(2004年頃 - 記録なし)病気で登山できるような状態ではなかった頃に、赤線をのばすため伊勢原まで電車でいって、大山ケーブルバス停まで歩いておいた。
伊勢原駅バス停−自宅
(2008.5.6 - 記録なし)夜中1時20分に自宅を出て、4時に伊勢原駅北口の大山ケーブル行きバス停に到着。徒歩2時間40分でした。
自宅−辻堂駅
(2006.7.29-8.5 南アルプス縦走)小田原で始発の新幹線に乗って南アへ向かうため、始発のバスが走る前に自宅を出て駅まで歩いた。
辻堂駅−辻堂駅前コインパーキング
(2007年頃 - 記録なし)鎌倉に写真を撮りにいくのに、駐車場に車をとめて駅から電車に乗った。
辻堂駅前コインパーキング−太平洋・湘南海岸
(2008.5.5 - 記録なし)片道徒歩15分か20分くらい。帰りのバスを待つのが面倒だったので往復とも歩いた。
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